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全国任意売却相談室

Author:全国任意売却相談室
任意売却・任意売買・任意処分
 住宅ローンの返済が何らかの事情で困難となってしまった人々に任意でその問題の不動産を売却してもらい、債務者を最悪の事態から回避する事を行う任意売却の専門不動産業者から日々の任意売却レポートです!

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住宅ローン滞納カウンセラー@全国任意売却相談室
住宅ローンが払えなくなったら、どうするべきか?!競売ではなく、任意売却という方法をご紹介しています。
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情報の受け取り方
11月だというのに気温が高いですね。Christmasまで50日なんて信じられません。まだ衣替えが出来ずに困っている方も多いんじゃないでしょうか。

さて、今回は情報の受け取り方についてお話したいと思います。
日頃、テレビ・新聞・雑誌・インターネット等から目にしている情報をそのまま受け止めてしまう(真に受けてしまう)方も多いのではないでしょうか。そうした情報には、もちろん事実が多く含まれていますが、発信者側(新聞社や雑誌編集者など)の意図によってその表現方法ひとつで伝わり方(読み手の受け取り方)が変わってしまいます。つまり、発信者に有利な表現で情報を発信していることが多いということです。

私は、任意売却のアドバイザーを行なっておりますので、時々同業他社のホームページを覗いたりしますが、表現が行き過ぎたものも散見されます。
例えば、「費用は一切かかりません。」と書いているのをよく見かけます。額面どおり受け取れば1円も費用は掛からないことになりますが、本当でしょうか?厳密に言えば、主たる費用は掛からないのであって、当初必要な資料を取る為のわずかな費用はご負担頂く事が多いと思います。
ホームページの上の方で「引越代も確保するのでご安心ください」と書いて置きながら、下の方に「交渉次第で引越代を手元に残せる」と記載するなど、明らかにニュアンスの違う事を平然と掲げている業者もおります。

是非、参考にして下さい。


全国任意売却相談室 0120-218-985

テーマ:任意売却 - ジャンル:ブログ

お金が足りない・・・どうしよう
住宅ローンを借りる時は、将来の不安を抱えながら申し込む方はいないですよね。

住宅ローンの支払いが困難になった方のご相談内容をみると、想定外の事象発生(ボーナスカット、家族の病気etc)がきっかけとなって、支払いの優先順位が狂ってしまい、それを何とかしようとしてカードローンやキャッシングを利用し始め、それが常態化してしまい、結果として、さまざまな歪み(税金やマンションの管理費等の不払い)を生み、修正が効かなくなり、駆け込み寺に駆け込むように私共に相談に来られるといったパターンが多いようです。

想定外の事が起こった時に冷静な判断をすることは、なかなか難しいかもしれませんが、一過性の事か否かは判断できると思います。

それぞれの家庭には、それぞれの事情があるとは思いますが、問題を長引かせると選択肢が無くなることは確かです。

住宅ローン返済に困っている方はご一報下さい。


全国任意売却相談室 0120-218-985

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追い出される!
来月から仕事がなくなってしまうので、住宅ローンを払うことが出来なくなってしまいます。
すぐに引越さないといけないと思うのですが、引越費用をすぐに用意することが出来ないので困っています。



金融機関に払えなくなることを相談したら、払えなくなったら出て行ってもらわないと困る・・・ようなことを言われたらしく、どうしたらいいのか困り果てていました。
この金融機関の発言は、払ってもらえるように脅したんだと思います。 親戚からお金を借りてでも払ってくれと言ってきた金融機関もあったと前に聞いたことがあります。
実際には、払えなくなったからと言って、すぐに出て行かなくても大丈夫です。

返済が滞り続けると最終的には競売となりますが、競売で落札されるまでは住んでいることができます。
競売の手続きには、それなりの時間が必要となるため、なかには長い人は1年以上もかかることもあります。
その間、いつでも引越しができます。お子さんの学校のことなどを考えて、夏休みの間に引越しをしたいと思っている方もいらっしゃいます。
ただし、希望通りに行かないこともありますし、1年間は住み続けたいと思っていても、それが難しい方もいらっしゃいます。 その方の状況によって異なりますし、さらに債権者によっても異なりますし、裁判所によっても異なります。

具体的に、自分はどのくらい住んでいられるかを知りたい場合には、直接私たち
任意売却相談室 フリーダイヤル0120-218-985
までご連絡ください。

テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ

うまい話にはご注意
年が明けて、早くも3週間経ちますが、モラトリアム(返済猶予)法案が1年延長になっても、任意売却のご相談は減りません。それどころか増えている気がします。

私のところに相談の電話を掛けて来られる方の中には、既に他社で任意売却をされた方が時々いらっしゃいます。そうした方々に共通するポイントは「うまい話に弱い」ということです。
最初はみなさん厳しい状況(立場)だからこそ慎重になっていますが、お金の問題で苦労されていますから、お金の面(例えば引越代等)でおいしい条件を提示され、つい任せた結果後悔しているという話をよく耳にします。

最初に引越代を約束したから、その業者に任せたにもかかわらず、買手が見つかり引越先を決めたところ、その段になって引越代は出ないと言われた。口約束で証拠が無いから泣き寝入り。あわてて親兄弟のところへ頭を下げて何とか工面してもらい事なきを得たとのことでした。もし、工面できなかったら契約違反で違約金を請求されるはめになることも有り得る話です。

任意売却はある面、時間との勝負です。一度失敗するとやり直しは、ほぼ不可能です。

任意売却を検討されている方は参考にして下さい。


全国任意売却相談室 0120-218-985

テーマ:任意売却 - ジャンル:ブログ

連帯保証人
最近、相談があったケース

子供(長男)が住宅ローンを借りるときに親が連帯保証人になっていることって、よくありますよね。

返済が順調なときは、連帯保証人は何の負担もないので誰も意識しないですよね。

こういったケースでありがちなんですが、一般的に親は先に亡くなります。でも、亡くなっても銀行に連絡しない

んですよ。たとえ、連絡しても預金関係の手続止まり。相続税を意識するような家庭は別にして、殆どの人は。


そうするとどうなるか。連帯保証人の保証債務は負の財産として相続されます。何もしないと自動的に法定相続されます。というか、されたことと見做されます。(相談者もその意識はありませんでした!)

ところが、時間が経ち、借主の状況が変わり返済が滞りがちになってきて、銀行から連帯保証人へ連絡しようとして、初めて亡くなっていた事が表面化することってよく有るそうです。銀行から連絡がきて、連帯保証人としての立場を知ったそうです。

同じような状況の方、気をつけてくださいね。


全国任意売却相談室 0120-218-985

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全国の任意売却相談センター
"住宅ローンが払えない"


*収入が減り、住宅ローンが払えなくて悩んでいる方
*住宅ローンの支払いが滞り、一括返済を求められている方
*競売開始決定の通知が届いた方

すぐに、任 意 売 却 を考えてください。


任意売却とは、不動産を売却する際に、残ったローン残高を全額支払いが出来ない場合に
債権者(ローン借入先)と交渉し、合意をもらって売却する方法です。

それゆえ、債権者側の内部状況や仕組みを十分に把握した上で、あなたにとって少しでも
良い条件で取り纏めるノウハウが必要となります。

全国には、数多くの地元の 不動産屋(不動産会社)がありますが、その多くは債権者側との
取り纏めができるノウハウを十分に持っておりません。
ほとんどの地元不動産屋は、不動産の販売・お客さま付けを中心とした事業展開をしております。

【任意売却相談室】は、この地元の不動産屋と連携を取り、お互いの得意分野において
* 債権者との取り纏め(任意売却の交渉)は、任意売却相談室;0120-218-985
* 不動産の販売は、地元の不動産屋さん
という分担で、よりスムーズに迅速に行っております。



【任意売却相談室】
運営会社:株式会社ワコー・コーポレーション
【http://www.ninibaikyaku.org/】は、あなたのこれからの人生のために、
強制的な『競売』を避け、主体的な『任意売却』による
【人生の再スタート】のために、アドバイスをさせていただきます。

あなたにとって、より良い条件で"不動産の処理【売却や手元に残す方法】"をする為には、
1日でも早い対応が必要となりますので、お気軽にご相談下さい。
【任意売却相談室】0120-218-985〔任意売却は、ココ〕

 


任意売却相談室 宮城支部(仙台) 


任意売却相談室 山形支部(鶴岡)


任意売却相談室 福島支部(福島、郡山) 


任意売却相談室 群馬支部(高崎) 


任意売却相談室 埼玉支部(所沢) 


任意売却相談室 山梨支部(甲府) 


任意売却相談室 新潟支部(新潟) 


任意売却相談室 岐阜支部(岐阜)


任意売却相談室 静岡支部(浜松、三島)


任意売却相談室 京都支部(京都)


任意売却相談室 大阪支部(豊中、枚方)


任意売却相談室 兵庫支部(西宮)


任意売却相談室 広島支部(広島)


任意売却相談室 福岡支部(福岡)


任意売却相談室 佐賀支部(佐賀)


任意売却相談室 長崎支部(長崎)


任意売却相談室 熊本支部(熊本)


任意売却相談室 宮崎支部(都城)


任意売却相談室 鹿児島支部(鹿児島)


テーマ:住宅ローン - ジャンル:ファイナンス

弁護士の先生方
最近のご相談者の話を、よくよく聞いていくと
うちの任意売却相談室に相談に来られる前に
既に弁護士さんと相談されている方が多いのにびっくりする。

先生方に相談されて、うちの任意売却相談室は
ただ単にご自宅の任意売却のみのお手伝いをすればよいのだろう
と思ったら、これが大違いだ。

先生方に、高い着手金を払ったはいいが
全然進展しなかったり
次々と追加費用を請求されたり
という具合で、なんら解決していないので
全てを一からやり直しになってしまう。

酷いのは、競売開始決定通知書が届いてしまっているのに
何も手を打たないでいるケースもある。
ほんの一握りの先生だと思うが
基本的人権の擁護と社会正義を実現する
という崇高な使命を全うしてもらいたいものだ。


住宅ローンだけで、返済に困っている場合には
弁護士さんに相談する前に、任意売却相談室までご一報ください。
当相談室は、相談料も通話料も一切いただいておりませんので
ご相談いただく段階では、費用が発生することはありません。
弁護士さんに相談料を支払う前に、連絡いただくのが、懸命ではないだろうか?

全国任意売却相談室
フリーダイヤル 0120-218985(にんいばいきゃくはココ)
携帯電話からでも、掛けられます。
離婚と任意売却
離婚するので、マンションを売却することにしたご夫婦からご相談があった。

売れそうな価格が、住宅ローン残高をかなり下回ってしまうとのこと。
かと言って、不足分の現金を用意できるわけではないので、任意売却することにしたとのこと。

当相談室に、初めて話をいただいたのは6ヶ月前のことでだった。
今まで、密に連絡を取り合い、状況を伺いながら、一番良い方法を模索していたのだが
昨日びっくりする話を奥様から聞かされた。

なんでも、親しい人に任意売却で売却したいから、その方向で話をまとめて下さい。
ということだった。
ただし、元ご主人には詳しい話は一切しないで欲しいとのこと。

よくよく聞いてみると、なんと奥様はその方との再婚を考えていて、そのマンションで新生活を始めたいそうだ。

これはある意味で、 親族間売買 に当てはまるのかな?
と、思ったのでした。


似たようなケースはこちら
差押え予告通知書
『私、○○といいます。
東京の下町で、小さな会社を経営している者です。
昨日、シャープファイナンスという会社から、差押え予告通知書が届きました。
これは、どうすればいいのかね?』

”お借入は、シャープファイナンス以外にありますか?住宅ローンを借りていますか?”

『住宅ローンなんか借りていないぞ。』

”?? ご自宅の差押え予告通知書ではないのですか?”

『違うよ! よく分からないけど、ファックスを差し押さえるって書いてある。』

”あの~、当社は不動産の任意売却を扱う会社なのですが・・”

『だから、この通知には、動産・不動産の差押えって書いてあるんだよ!』

”でも、ファックスを差し押さえるって書いてあるのですよね?”

『あぁ、そうだよ。 以前、会社がリースしたシャープのファックスがあったけど、やたら故障が多いから返品した。 それが問題なのかね?』

”あの~、ファックスの差押えに関しては、当社は何もお答えしかねるのですが。 当社は不動産の差押えや競売に関しての専門ですので・・”

『だから、あんたも分からない奴だな! この紙には、動産・不動産の差押えって書いてあるんだよ! だから相談をしているんじゃないか!!』


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離婚調停に現れず!
結婚生活中、愛人の存在が奥さんにバレてしまって離婚です!

ダンナ(今回の依頼者)さんに、フィリピンに愛人というか、フィリピンに別家庭を持っていたことが、奥さんにわかってしまい、激怒されました。 まっ、当然と言えば当然ですが。

そしてダンナさん、即離婚手続きに入られてしまいました。
しかし、奥さんは離婚調停の場には現れませんでした。 ダンナさんが家に帰ってみると、家の中はカラッポになっていたそうです。 そう!ダンナさんが離婚調停に出かけている一瞬を狙って、ご自分の荷物を全て運び出してしまったそうです。

自宅は、奥様との共同ローンだったので、離婚によって返済仕切れず、競売となってしまいました。

逃げた奥さんは、現在パリでフランス人と結婚し、セレブな生活を送っているそうです! 任意売却などに一切応じるつもりはないと言い切られてしまっております。

こうなると、当社の出番はないかな?


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