任意売却の説明を動画でしています。
文字を読むよりは、わかりやすいので見てください。
もっと詳しく知りたい!ときは、任意売却相談室にお電話ください。
フリーダイヤル 0120−218−985
最近、多くのマスメディアが
「6月危機」として”住宅ローン破綻”
を取り上げていた。
多くの人が、ボーナス減となっていたり
それでもボーナスが出ているだけよくて
ボーナスゼロというなかで
住宅ローンを抱えている人
その中でもボーナス払いでローンを組んでいる人
にとっては、大変な状況です。
任意売却相談室にご相談いただく方の中には
この夏のボーナスは、今までの貯えでなんとか乗り切れるが
このまま行くと冬のボーナスで、底がついてしまう。
という方が結構いらっしゃいます。
今まではなんとかなっていたが、このままでは
払えなくなるという。
しかも、売りたくても、売るとなるとローンを全額返せずに
売れない。
・・・と、最後は競売(きょうばい・けいばい)となってしまう。
競売となると、ほんの一部のエリアを除き
すごく安く売られてしまう。
それを避けるために、「任意売却」という手法を使い
より市況価格に近い金額で売却をする方法がある。
ローン返済に困った人の為の手法ではありますが
連帯保証人がいると、その人にも迷惑が掛かってしまうため
そうしたくても、出来ない人もいらっしゃいます。
状況が厳しくても、決して住宅ローンの返済をするために
キャッシングなどでお金を借りないでください。
住宅ローンは金利の低い借入ですが、キャッシングは金利の高い借入です。
そんな無理をするまえに、一度私たちにご相談ください。
######## 任意売却相談室 ########
フリーダイヤル 0120−218−985
IPフォン 050−3476−8264
Mail otoiawase@ninibaikyaku.org
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昨日いただいたコメントを間違って、削除してしまいました。
すみません。
いただいたコメントは
”任意売却の前に、まず銀行に相談では?” というものです。
確かに、状況によってはまずは相談したほうがいいでしょう。
しかし、昨日の方の状況では、毎月の返済も足りていない状態で
ボーナス月の返済も出来ないのです。
年間で考えると、完全に足りていません。
このような状況で、銀行がリスケジューリングに応じてくれる可能性は
ゼロではないと思いますが、難しいでしょう。
あわせて、借り換えを考えても、不動産の資産価値が下がっている
今は難しいでしょう。
ただし、どちらの場合も状況によっては可能になることがあると思いますが
どちらも難しい状況であったので、”任意売却”をご提案させていただきました。
状況を詳しく書くことは出来ないので、いただいたコメントだと思います。
実際に、ご相談の連絡をいただく際は
1時間程度の時間がかかります。
その位お話を伺わないと、ご相談を受けることは出来ません。
ですので、その1時間程度の話の概要を書きました。
また、電話では1時間程度ですが
面談では、平均2.5時間といったところです。
お気軽にご相談下さい。と言いたいところですが
ある程度の時間が掛かることを覚悟してください。
任意売却相談室 0120−218−985
URL
http://www.ninibaikyaku.org/
今までは、”ボーナス”と聞いて何を買おう?どこに行こう?
などと考えていた人が、多かっただろう。
しかし、今年は”いくらボーナスが出るのか?”
各家庭で、今一番の気になることであろう。
しかも、住宅ローンをボーナス併用返済で組んでいる人にとっては
深刻な悩みの種。
会社の中で、ボーナスが減額される?!もしくは出ない?!などの
情報が飛び交っている中、住宅ローンのボーナス月返済が足りない?!
と悩んでいる方がいらっしゃいます。
状況を伺ってみると、月々の給料も減ってしまい、毎月の返済と生活を
預金でなんとか凌いできたという。
そんな状況で、ボーナス時の不足分はとても預金では追いつかない。
大切な思い出のある家だけど、住宅ローンが払えないから、手放すしかない。
でも、売却するとなると相場が下がっている今
ローン残高>売却価格となることを不動産会社から言われて、どうしたらいいのかわからない。
どーしたらいいのでしょうか?
という方がいらっしゃいました。
お話を伺った上で、アドバイスさせていただいたのは、やはり
任意売却。
このまま、無理をして生活を送っていると、何か急にお金が必要と
なったときには、どうにもならなくなってしまいます。
そして、多くの方がその時に、安易にお金を借りれるところから
借りてしまっています。
そんなことになる前に、決断をして欲しいという思いからです。
よーく、考えて欲しいのです。
例えば、毎月の住宅ローンの返済額が10万円とします。
ご自宅の近くで、賃貸物件を借りた場合の家賃はいくらですか?
そりゃー、賃料には幅があると思いますが、新築でなくても多少狭くても
7万円で借りられる物件があるならば、そこで3万円違ってきます。
それに加えて、固定資産税等の税負担もなくなります。
住宅ローンの返済で悩んでいたら、ご相談ください。
任意売却相談室 0120−218−985
IP:050−3476−8264
(運営:株式会社ワコー・コーポレーション)
相談料は必要ありません。
しつこい営業も致しません。
日本全国の不動産を取り扱っております。
最近、ご相談をいただく中で
比較的多いのが、弁護士・司法書士に相談した後に
ご連絡いただくケース。
たいていの場合、弁護士や司法書士の解答は
自己破産したほうがいいですよ。
です。
住宅ローンが払えない状況になって
その他の借金がなければ、自己破産をする必要がない
というのが、私たち
任意売却相談室の考え方です。
そうは言っても
ご相談者の中には、キレイに精算して、新しいスタートを切りたいと考え
自己破産を選択する方はいらっしゃいます。
勝手な推測?ですが
きっと、自己破産にしないとお金儲けにならないから
なんでしょうね。
だけど、それでいいのかな? ヒドイと思います。
他にも、弁護士に依頼して、数十万円の着手金を払ったのに
何もしてくれなかった。ということを聞くことも結構あります。
あとは、競売開始決定の書類が届いたので
司法書士に相談したら
任意売却は、競売妨害行為なので、訴えられますよ。
と言われたそうです。
何をもって、競売妨害なのだろう?
競売よりも高く不動産が売却できる可能性があるわけだし
売却できれば、債権者に返済する金額も多くなり
債務者にとっても、債権者にとっても、いいことなのに。
誰に訴えられるというのだろう?
一番悪いのは
そういった適当なアドバイスをする人達が
世の中に認められている資格を有していることだ!
よくわからない一般の人なら、その人達のアドバイスを信じちゃうよね。
困ったものです。
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